2009年12月17日
緑茶ベーグル作り~緑茶シロップ~
新発売の緑茶シロップをつかって、ベーグルを作りました。
材料 (ベーグル8個分)
強力粉 300g
ドライイースト 小さじ1,5
緑茶シロップ 大さじ2
バター 大さじ1/2
塩 小さじ1
ぬるま湯 150ml
作り方
① ボウルに強力粉をいれ、その上にドライイーストと緑茶シロップを片側におき、反対側にバターと塩をおく。
② ぬるま湯をドライイーストと緑茶シロップの側に注ぎ、こねる。
③手にべたべたつつかなくなり、よ~くこねて、ひと固まりになるまでこねます。
※ここまでを、フードプロセッサーに任せてしまうと簡単!
④ひと固まりになった生地をまるめて、ボウルにいれ、ラップで蓋をして、あたたかい場所で一次発酵させます。(40分くらいが目安。2倍くらいの大きさになっていれば○)
⑤膨らんだ生地にパンチして、ガス抜きをし、細長くして8等分に切って丸める。
⑥丸めた生地のまんなかを、指で突き刺し穴をあけ、ベーグル型にして、濡れたキッチンペーパーなどをかぶせ二次発酵させます。(20分くらい)
⑦大きめの鍋に湯をわかして、そこに⑥を入れ、両面をさっとゆでます。片面1分弱程度。
⑧オーブンを180度にあたためはじめます。
(⑦でゆでた後湯をきって、表面に卵をといたものをぬると仕上がりがよりよいです)

⑨12~15分ほどオーブンで焼いたらできあがり。

自己評価
☆緑茶シロップの糖分があるので、砂糖を加えませんでした。
☆色は薄い緑茶色になり、表面はぱりっと中はふわっとした、ベーグルが完成!
☆予想以上においしくできました。
☆スライスして、軽くトーストし、冷蔵庫にあったキャベツと魚肉ソーセージなどを挟んでお手軽なベーグルサンドができました。
緑茶シロップについて
新鮮な静岡茶の茶葉を使って、砂糖とあわせて煮込んだ濃縮ジャムタイプのシロップです。
そのまま、パンにつけたりヨーグルトに混ぜてもよいですし、パン生地に混ぜても◎。
緑茶の渋みはなく、香りと風味がしますので、いろいろなお菓子やパン作りに活用していただけます。
静岡の新しい特産品として、静岡げんき堂で発売スタートしました。
生クリームに混ぜると、グリーンの生クリーム(もちろん着色料はつかっていない、自然の茶葉の色です)にもなります。
クリスマスカカラーでもあるので、どうぞお求めください。

強力粉 300g
ドライイースト 小さじ1,5
緑茶シロップ 大さじ2
バター 大さじ1/2
塩 小さじ1
ぬるま湯 150ml

① ボウルに強力粉をいれ、その上にドライイーストと緑茶シロップを片側におき、反対側にバターと塩をおく。
② ぬるま湯をドライイーストと緑茶シロップの側に注ぎ、こねる。
③手にべたべたつつかなくなり、よ~くこねて、ひと固まりになるまでこねます。
※ここまでを、フードプロセッサーに任せてしまうと簡単!
④ひと固まりになった生地をまるめて、ボウルにいれ、ラップで蓋をして、あたたかい場所で一次発酵させます。(40分くらいが目安。2倍くらいの大きさになっていれば○)
⑤膨らんだ生地にパンチして、ガス抜きをし、細長くして8等分に切って丸める。
⑥丸めた生地のまんなかを、指で突き刺し穴をあけ、ベーグル型にして、濡れたキッチンペーパーなどをかぶせ二次発酵させます。(20分くらい)
⑦大きめの鍋に湯をわかして、そこに⑥を入れ、両面をさっとゆでます。片面1分弱程度。
⑧オーブンを180度にあたためはじめます。
(⑦でゆでた後湯をきって、表面に卵をといたものをぬると仕上がりがよりよいです)

⑨12~15分ほどオーブンで焼いたらできあがり。

自己評価
☆緑茶シロップの糖分があるので、砂糖を加えませんでした。
☆色は薄い緑茶色になり、表面はぱりっと中はふわっとした、ベーグルが完成!
☆予想以上においしくできました。
☆スライスして、軽くトーストし、冷蔵庫にあったキャベツと魚肉ソーセージなどを挟んでお手軽なベーグルサンドができました。


新鮮な静岡茶の茶葉を使って、砂糖とあわせて煮込んだ濃縮ジャムタイプのシロップです。
そのまま、パンにつけたりヨーグルトに混ぜてもよいですし、パン生地に混ぜても◎。
緑茶の渋みはなく、香りと風味がしますので、いろいろなお菓子やパン作りに活用していただけます。
静岡の新しい特産品として、静岡げんき堂で発売スタートしました。
生クリームに混ぜると、グリーンの生クリーム(もちろん着色料はつかっていない、自然の茶葉の色です)にもなります。
クリスマスカカラーでもあるので、どうぞお求めください。